おいしい
右手のひらを右のほほに2、3度軽くたたくように当てる。
ほっぺたが落ちそうなくらいおいしい様子を表すんだそうです。
というか、落っこちてきそうなほっぺたを戻す???
それはさておき。
ベビーサイン・シニアサイン・手話全て同形です。
何故、突然窓口話から離れたかというと、夕食が終わる時、娘が冷蔵庫をさして「おいしい(とおいしいのサイン」の後に続けて飲むのホームサインをしたからです。娘の飲むは、最初にしていたコップに見立てた手を近付けるから、いつのまにかパーにした手のひらで口を覆うになりました。まぁ、我が家では通じるのでよいのですが…。
と、それを見ていた妹が「これ、2語文じゃない?」と…。
え???そうなの?
「おいしい」「飲む」で????
う〜ん…。
スペイン語は delicioso デリシオソ bueno ブエノ(よい) rico リコ(エクアドルを旅行した時多用しました)
ポルトガル語 delicioso さ〜何と読むのでしょう。今度図書館行ったら、とりあえず、辞書借りてきます…。娘は図書館で絵本はもちろん選びますが、一般図書も見なくては気がすまないので無理やり連れてゆく必要がなく助かります。ただし、ノベルス系から引きはがすのに一苦労…。背表紙についている犬やら猫やらを捜索して引き出してくるのです。好みじゃない作家さんは返却。いいかも。と思ったら試しに借りています。
窓口で使用することはないと思うので、お蔵入りになる気配濃厚の単語。スペイン語のricoは巻き舌が入るので、deliciosoの方が長いけど簡単かも。
【2008/05/13 01:07 】
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