よみかけのきろく
海辺のカフカ
久しぶりに村上春樹の長篇を読み始めました。『海辺のカフカ』です。 まだ、話は走り始めたばかりなんだけど、今のところ、主人公の少年の話と「おにぎり山」事件の話が出てきた。 で、正直言って、主人公の話は今のところどーでもいい感じ。それほど挽きつけられない。 が、「おにぎり山」事件は気になる。 続き(があるなら)のページまですっとばそうかと思ったくらい。
2005-03-26 02:04:53 / 積読日誌 コメント (0) | トラックバック ()