痕跡
久しぶりの検屍官シリーズ、『痕跡』。リッチモンドが舞台のようです。まだ、30ページそこそこですが、とんでもないことを既にしでかしてしまったかのような人物が登
場してます。
もう、誰が主人公とどういう関係だったかいい加減忘れてるので、思い出しつつ、で、今なにしてんの?と確認しつつ進んでます。
おもしろそうだけど、年末年始に陰惨な話はどうも読書テンションが上がらないので、読み終わるのはずいぶん先になりそうです。
2004-12-31 22:59:06 / 積読日誌
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