よみかけのきろく
数奇にして有限の良い終末を
厚いのでなかなか終わらない、『数奇にして有限の良い終末を』。ただいま7月17日。 これを読んでいると好きなものを好きなだけ(量の問題)収集していらっしゃるようでうらやましいです。 エッセイシリーズ5冊目の本書は表紙が萩尾望都さん。 置いておくだけで楽しいですが、借りてるからさっさと読んで返さなくては。
2004-11-19 17:57:34 / 積読日誌 コメント (0) | トラックバック ()